台湾でちょっと変わった事をしてきました!!

こんにちは。エバスです。
今回は台湾でちょっと変わった事を体験してきました。[:飛行機:]

まず1つ目はエビ釣りです。
「エビで鯛を釣る[:魚:]」という言葉は耳にした事があると思いますが、ここではエビでエビを釣っちゃいます。[:びっくり:]

台湾エビ釣り
写真左の小エビを針につけて水につけます。 しばらくたってゆっくり引き上げると・・・大きなエビがつれます!
最後はこんがり塩焼きにしておいしくいただきました。[:グッド:]

2つ目は十份で天燈飛ばしです。
十份は台北から1時間弱で着きます。
「台湾のナイアガラ」と呼ばれる十份瀑布(滝)もあって情緒たっぷりのいいところですよ。

天燈は色によってご利益が違ってきます。
黄色は金運・赤は健康とか・・・ で、結局選んだのは愛情運のピンク[:ラブ:]

気が利くエバスは同僚のお願いも![:拍手:]
でも、字を間違っちゃったからやっぱり駄目かも・・・[:失恋:] (↓ごめんねぇ)

天燈

天燈空

まぁ、いっか!切り替えが早いのもエバスです!!
とにかく全部願いが叶いますように!!!

エバスは欲張りでもあります・・・。

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フレンチリバー

こんにちは、エバスです。

ドライブの楽しみは、なんと言っても、車でしか出会えない風景。

例えば、プリンス・エドワード島では、フレンチ・リバー。

絵葉書のような、色とりどりの倉庫が湖沿いに立ち並ぶ景色は、思わず目を奪われます。思わず車を停めてカメラを向けていると、すれちがう車のおじさんが、「もっと高台に行けば、素晴らしい写真が撮れるよ!」と教えてくれて、行ってみることに。

実はこの高台、個人の私有地だったんですが、私達のように道端に車を停めて、写真を撮る人が多かったため、高台の土地を寄付した、という逸話が残っています。その方に感謝[:ときめき:]

プリンスエドワードは島ですから、車で廻ると必ず海につきあたります。のどかなビーチでは、散歩する人、じっと海を見つめている人など、様々。例えば、飼い犬との戯れにもいいですね。

そして、なんと言っても、プリンスエドワード島で特筆すべきは、灯台!

本当にたくさんの灯台が、この島にあるんです!個性的なものもあれば、素朴なものもあり、まるで人間模様。

ちょっと地図にない道を走れば、↑こんな廃屋の風景が広がります。
どうです?ドライブに行きたくなったでしょ?[:グッド:]

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パリシャンパーニュ地方で乾杯♪

今回のエバスはフランスのパリへ[:飛行機:]
シャンパン好きとしては行かねば!
はるばる本場シャンパーニュ地方のシャンパンをテイスティングへGO[:ラブ:]
シャンパーニュ地方で出来たものだけがシャンパンと呼ばれてます[:!:] 
まずはMumm社の貯蔵庫見学後、待ってましたテイスティング[:拍手:]
甘口と辛口からチョイス。辛口を頂きました、うーん冷えてておいしい[:ラブラブ:]
おつまみを持参、これまたGOOD(ほんとはいけないですよね?)

GH Mumm社 シャンパン

このあと立派なランスの大聖堂も見学&ランチ。

RANS

LUNCH

午後からはモエ・エ・シャンドン社へ。遥か昔はナポレオンも立ち寄ったそうで。

MOE2

日本人社員の方から歴史などなど説明頂きました。
輸出先はアメリカと日本が多く、ドンペリのヴィンテージものはほとんどが銀座へいくそうで[:お金:]

ドンペリ

そしてソムリエのお兄さんに注いで頂きテイスティング、幸せ[:ラブ:]

MOE

残念だったのはテイスティングが各1杯・・・[:たらーっ:]
もうすぐ秋[:月:] 夜長にシャンパンで乾杯でもいかが[:ニコニコ:]

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名古屋支店のご紹介!

こんにちは。エバスです。

本日は8/29に移転しました名古屋支店の新オフィスを御紹介します。
場所は名駅から伏見に変わりました。

住所&電話番号は以下の通りです。
地下鉄をご利用のお客様は8番出口をご利用頂くのが一番近いです。

〒460-0003
名古屋市中区錦1-17-26 ラウンドテラス伏見2階
【予約】052-253-8201
☆航空券についてお問い合わせの方はこちらにお願いします。

【手配】052-253-8202
☆パッケージ・ツアーについてはこちらにお願いします。

そしてオフィスの中をすこーし紹介いたします。
白をベースとしたオフィス内はとっても広くてキレイです。

受付の場所も前よりも広くなったのでお客様にもゆったり&まったりしていただけます。

ちなみに初日は大勢の皆様から素敵なお花を頂き、このような状態でした。
どうもありがとうございました。

エントランスはこーんな感じです。

スタッフはこーんな感じで働いています。

名古屋支店スタッフ一同ご来店お待ちしております☆

グリーンゲイブルス博物館

こんにちは、エバスです!

9月に入り、もう秋ですね?。今日はカナダのプリンス・エドワード島にある、グリーンゲイブルス博物館をご紹介します。

ここは作者モンゴメリの叔母さんの家で、今もキャンベル一家が住んでいます。別名「銀の森屋敷(シルバー・ブッシュ)と呼ばれ、世界中からファンが訪れます。

ポーチからお屋敷の中に入ると、古いストーブと小さなショップ、そして世界中のあらゆる言語(?)で書かれた赤毛のアンの本が置かれています。

1階の居間にはモンゴメリの自画像が飾られ、ひょっとしたらここでストーリーを書いたかもしれない、書棚がありました。

そして同じく1階の客間では、モンゴメリ本人が1911年にマクドナルド医師と挙式をあげた、その場所!

2階にあがると、モンゴメリ本人の手によるクレイジー・キルトが展示されています。その名のとおり、あらゆる色がひしめきあって、ほんと、クレイジー!

最後に、この敷地内にある湖は「輝く湖水(シャイニング・ウォーター)」で、オプショナルツアーで湖沿いの道をマシューに扮した御者が手綱を握る馬車が走ることもあります。

アンの気分に浸れる場所は、このプリンスエドワード島にはたくさんありますが、ここは必ず訪れるべき、場所ですね!

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