ベトナムのダナンに行ってきました。

こんにちは。 エバスです。[:パー:]
今回はベトナムの中部にあるリゾート地「ダナン」へ行ってきました。
日本を出発してホーチミンでベトナム国内線に乗り継いでダナン空港へ到着。[:飛行機:]
多くのホテルは現在建設途中で、今から開発が進むであろう海に面したリゾート地です。
いくつかあるホテルの中から今回は2011年10月15日にグランドオープン[:祝:]したばかりの「ハイアットリージェンシー・ダナン・リゾート&スパ」を少しご紹介したいと思います。

空港から約15分のノンヌックビーチ沿いに出来たホテルです。

レジャーやファミリーへはもちろんですが、ビジネスで来られる方ににも適したホテルです。

お部屋は非常にシンプルですが、効率的で使いやすい造りになっていて広く、明るく感じられます。

近くにある観光地としては、ユネスコ世界遺産に登録されているミーソン遺跡や古都フエやホイアンといったものがあります。
特にホイアンには鎖国前まで多くの日本人が住んでいて日本町も作られ、朱印船貿易で活躍していた歴史的にもなじみのある所です。[:見る:]
今もその面影が所々にあり、日本人によって架けられたという日本橋もその1つです。

橋の中には小さなお寺もあるんです。[:びっくり:]

ベトナムの首都ハノイや、南部の大都市ホーチミンも面白いのですが、時間があれば一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

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憧れのモルディブへ♪

こんにちは。エバスです。

今回は普段の疲れを忘れるようなモルディブへ[:おてんき:]
モルディブは1000以上もの島からなる国で、その内の約200島が
ホテルとして利用されているんです。(1島1リゾート[:船:])

空港からホテルまでスピードボートで移動[:GO!:]
このボート想像以上に早い[:!:]
軽く遊園地のアトラクションに乗っている気分です[:ワッ!:]
こちらでは海の上のタクシーと言ったところでしょうか[:自動車:]

今回エバスくんは老舗のリゾートに泊まりました[:拍手:]
目の前にはとっても綺麗な海が広がっております☆彡
なんとも静かな場所で、波の音を聞きながら素敵な時間を♪

今回は残念ながら。。。
[:雨:][:曇り:]が続き、陸から見るだけになりましたが、
モルディブには綺麗な色をした魚がたくさんいます[:星:]
ディズニーのニモだっていますよ[:ラブ:]
天気のよい日はスノーケリングにダイビングお勧めします[:グッド:]

また夜は海沿いのBARで波音を聞きながら、
ステキなカクテル片手に一杯!贅沢な瞬間に乾杯[:月:]
お昼と違った雰囲気にエバスは満足、満足♪

モルディブと言えば…ハネムーン[:!:]と思っていましたが、
ファミリーやダイバー、年配のご夫婦と様々な方が癒しの旅に
来られていました[:飛行機:]

まだまだ日本ではモルディブ=ハネムーンというイメージですが、
いつもと違った雰囲気で、のんびりした贅沢な時間を過ごす旅!
そんな旅を求めている方は…ぜひぜひモルディブへ[:飛行機:]

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モンゴメリ生誕の地とアヴォンリー・ビレッジ

こんにちは、エバスです。

秋というのに、まだ日中は半袖でも大丈夫な都心。きっとカナダ東部は紅葉に染まっている頃でしょう。

今回はプリンス・エドワード島にある、テーマ村(アヴォンリー・ビレッジ)をご紹介・・・の前に、「赤毛のアン」の原作者でもある、ルーシー・モード・モンゴメリの生家をご紹介します。

中に入るには入場料が必要です。4又の交差点近くにあり、意外に交通量があるので、道の反対側から写真を撮る時には気をつけてくださいね。

この家は、フレンチリバーからは車で約10分ほどです。グリーン・ゲイブルズ博物館へはここから車で約20分ほど。

さて、おまちかねのアヴォンリー・ビレッジですが、比較的新しいアトラクションではありますが、「赤毛のアン」のファンにはたまらない体験になるでしょう!

・・と、言うのもここではまさに「赤毛のアン」の世界が体験できるからです!

ビレッジ内は物語を彷彿とさせる建物(教会や学校、納屋に商店など)があり、なんと学校は原作者のモンゴメリが教鞭をとった実際の校舎を移築しています!

また憧れの地へ行ったら、憧れのキャラクターになりきる!というのも旅の醍醐味(?)ですよね。日本じゃ絶対着れない昔風のドレスもここで着れてしまうのです!!!!

ここではアン、ダイアナ、マシューやギルバート風の服があり、お部屋の中に馬車や、ブライトリバーの駅、アンの家のお茶室などの壁画前で、記念写真を撮ることができます。

夏にはなんと、「赤毛のアン」のキャラクターに扮した地元の人達(エキストラ)がアヴォンリービレッジに現れ、一層華やかになります!訪れるなら是非、夏をおススメします!

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シンガポールフライヤー

今回はシンガポールフライヤー(=シンガポール観覧車)について少しご紹介したいと思います[:ひらめき:]シンガポールフライヤーは黒川紀章により設計され、マリーナ地区に2008年にオープンしました。高さは165メートルと世界最大級の観覧車です。世界最大級と言われれば乗らないわけにはいかないですよね。[:up:]

エバスが行った際も少し列ができていましたが、それほど待つ事無くすぐ乗れました[:チョキ:]
乗車時間は1周、約30分です[:ひらめき:]

シンガポールフライヤー

シンガポールフライヤー
ゴンドラ内側の様子です。
1つのゴンドラには最大28名まで乗車できます。
28人も乗れてしまうのでもちろん相乗りになってしまいますが。。。[:しょんぼり:]

シンガポールフライヤーからの夜景2
最近シンガポールでも話題のマリーナベイサンズの近くにあります[:!:]
写真左にそびえ立つのがマリーナベイサンズです。

昼間は天気の良い日は遠くまで見渡せますが、エバスのおススメはやっぱり夜ですね[:星:]
[:up:]ご覧の通りの夜景です[:星:][:down:]

シンガポールフライヤーからの夜景1

シンガポールフライヤー付近ではお買い物や食事が出来たりもします[:楽しい:]
シンガポールへ行った際は是非シンガポールフライヤーにも乗ってみてください。

料金〔2011年10月現在〕
大人S$29.50 子供(3歳?12歳)S$20.65  60歳以上S$23.60

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